六甲山地西端にある須磨アルプスで、明石海峡大橋の眺望や少しの岩場を楽しみました。
日 時 2018年4月1日(日) 晴れ
参加者 11名
行 程 須磨浦公園口 → 鉢伏山 → 旗振山 → 鉄拐山 → おらが茶屋
→ 栂尾山 → 横尾山 → 馬ノ背 → 東山 → 山陽電鉄板宿駅
須磨浦公園口をスタート。桜も満開で、花見客もたくさんいました。

鉢伏山の山頂までは、階段が整備されていました。

ビューポイント、展望台で、少し花見休憩

最初の鉢伏山には、スタートから30分程度で到着できました

次は、旗振山へ。旗振山の茶屋にも花見客がいて、ビールで乾杯して
いました。うらやましい~!

旗振山から15分程度で、鉄拐山の山頂に着きました。コースの途中は
展望もよく、明石海峡大橋、淡路島や神戸市西区を見渡せました。

頂上では、六甲山全山縦走の話題に盛り上がり、過去(22年前?)
に完走した経験のあるKさんの記念品を見せていただきました。

おらが茶屋でトイレ休憩。きれいに、整備されていましたよ。

栂尾山へ続く階段は、結構きつかった。天空に続く階段のようでした。

栂尾山に到着。展望台が設置されていて、ここまで歩いてきたルート
も見渡せました。

栂尾山の展望台の下は、ちょうど日陰になりました。ここで昼食。

栂尾山から15分程度で、横尾山の山頂に到着。次は須磨アルプス(馬
ノ背)へ。

岩場がみえてきました。馬ノ背だぁ~

馬ノ背をバックに

思った以上に怖かった

馬の背のように両側が深い谷となって落ち込んでいる山の尾根伝いの
道のことを「馬の背」と呼ぶようです

結構、スリリングです

今回山行最後の山、東山の看板は、アイスの裏蓋で作られていました

板宿八幡山に到着。皆けがもなく無事、下山できたので御礼しました。


天候に恵まれ、早めに下山できたので、板宿で宴も開催できました。
参加されたみなさま、ありがとうございました。
byとし
須磨アルプス山行 コースタイム
参加者 11名
行 程 須磨浦公園口 → 鉢伏山 → 旗振山 → 鉄拐山 → おらが茶屋
→ 栂尾山 → 横尾山 → 馬ノ背 → 東山 → 山陽電鉄板宿駅
須磨浦公園口をスタート。桜も満開で、花見客もたくさんいました。

鉢伏山の山頂までは、階段が整備されていました。

ビューポイント、展望台で、少し花見休憩

最初の鉢伏山には、スタートから30分程度で到着できました

次は、旗振山へ。旗振山の茶屋にも花見客がいて、ビールで乾杯して
いました。うらやましい~!

旗振山から15分程度で、鉄拐山の山頂に着きました。コースの途中は
展望もよく、明石海峡大橋、淡路島や神戸市西区を見渡せました。

頂上では、六甲山全山縦走の話題に盛り上がり、過去(22年前?)
に完走した経験のあるKさんの記念品を見せていただきました。

おらが茶屋でトイレ休憩。きれいに、整備されていましたよ。

栂尾山へ続く階段は、結構きつかった。天空に続く階段のようでした。

栂尾山に到着。展望台が設置されていて、ここまで歩いてきたルート
も見渡せました。

栂尾山の展望台の下は、ちょうど日陰になりました。ここで昼食。

栂尾山から15分程度で、横尾山の山頂に到着。次は須磨アルプス(馬
ノ背)へ。

岩場がみえてきました。馬ノ背だぁ~

馬ノ背をバックに

思った以上に怖かった

馬の背のように両側が深い谷となって落ち込んでいる山の尾根伝いの
道のことを「馬の背」と呼ぶようです

結構、スリリングです

今回山行最後の山、東山の看板は、アイスの裏蓋で作られていました

板宿八幡山に到着。皆けがもなく無事、下山できたので御礼しました。


天候に恵まれ、早めに下山できたので、板宿で宴も開催できました。
参加されたみなさま、ありがとうございました。
byとし
須磨アルプス山行 コースタイム
場所 | 時間 |
山陽須磨浦公園駅で集合 | 9:12 |
鉢伏山展望台 | 9:45 |
旗振山 | 9:55 |
鉄拐山 | 10:10 |
おらが茶屋 | 10:20 |
栂尾山 | 11:10到着で昼食 11:35出発 |
横尾山 | 11:50 |
東山 | 12:20 |
板宿八幡神社 | 13:00 |
山陽電鉄板宿駅近くで解散 | 13:40 |